- 2007-09-29 (土) 7:09
- Music
9月ももう終わりかー(’A`)
色々あったけど短かったなぁー。
なんか日々惰性で動いてるように感じます。変わらなくっちゃ! というか、変えなくっちゃ!
僕はどんどんと年を取っていく訳で…。
1.街 - くるり「図鑑」より
岸田さんの絶叫が大好きな一曲です。
どこか歌謡曲っぽい部分もあったりする。
くるりって文系冷静ロック的なところもあるんだけれど、ときどきこういう「イカレた」曲なんかもあって、そしてそういう曲が名曲だったりして、そういうところが好きなんです。
2.Mr.Suicide - 9mm Prabellum Bullet「Phantomime」より
ジャキジャキしたギターと猛烈なテンションが好きなバンド。
タワレコ等大手レコショップでもプッシュされてますね。
3.My Love’s Sold - Syrup16g「coup d’Etat」より
Syrup16gを聴きまくるときが、二週間に一度くらいあります。
そのたびに聴く曲は変わるのですが、これは今回の中で一番聴き込んだ曲です。
グサグサと容赦なく歌詞が心に突き刺さると言う意味ではある意味最強の曲かもしれません。
明日なんか適当。
4.SAD SONG - ART-SCHOOL「Flora」より
哀しい歌としては、いまのところコレが一番です。
もう題名からしてもの凄く哀しい。
木下君の歌がもの凄い切ないです。
曖昧に笑うのは何故?
5.beautiful vanity - the band apart「alfred and cavity」より
ポップなんだけど、どこか変則的だったりするバンアパの音楽性。
そういうものが存分に発揮されている一曲。
ベースがやっぱりもの凄いです。カッコイイ。
6.Sugarless GiRL - capsule「Sugarless GiRL」より
さいきんPerfumeでも活動している中田ヤスタカさん。
でもやっぱり彼の活動の中ではcapsuleが一番です。
7.Candle For Minority - BURGER NUDS「Symphony」より
この切ない歌声は反則!
Symphony以外は全て廃盤になっちゃってるのが残念すぎる。
でも一応ほとんどのアルバム持ってます。ふはははは。
8.SUPER GOING - BOREDOMS「スーパーアー」
ああ!ようやくボアダムスがわかったような気がする!
これでまたひとつ変態になりました。
この曲は8分台に急に起きる転調が鳥肌もの。格好良過ぎだろ!eYeさん天才過ぎだろ!
でも他人には絶対に勧めない(勧められない)音楽の一つです。
9.鮮やかな殺人 - 凛として時雨「#4」より
前々から取り上げようと思ってるけどなかなかうまくいかないアーティスト!
まるでナイフのようにスパっと気持ちいいくらいに切れるギターがなんと言っても素敵。
10.日本印度化計画 - 筋肉少女帯
日本をインドに、し☆て☆しまえ!
筋少のなかで大好きな曲です。バカすぎるのにマジメだ。トビマストビマス。
- Newer: 途中まで書いたけどその後どうすれば良いのか全くわからない小説
- Older: 文芸部評論会&打ち上げが終了しました。
Comments:0
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://www.nenem.org/archives/456.php/trackback
- Listed below are links to weblogs that reference
- 今月の俺ベスト10 - 9月編 Part.2 from Western Voyager - 西のたびびと -


