Home > Archives > 2007-01
2007-01
レミオロメン – 2nd Album 「ether [エーテル]」
- 2007-01-30 (火)
- レミオロメン
俺の脳内アルバムチャートで二ヶ月間一位を保ち続けた奇跡のアルバム。
コバタケアレンジも嫌みじゃない。やり過ぎ感がしない。
全文を読む
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
レミオロメン – 1st Album 「朝顔」
- 2007-01-30 (火)
- レミオロメン
みんなご存知レミオロメンをレビュー。
00年12月に、小・中・高と同級生だった藤巻亮太(vo&g)、前田啓介(b)、神宮司治(dr)によって結成。
バンド名に特別な意味はないらしい。
群馬・前橋を拠点としてライヴ活動をスタートした彼らは、次第に活動の場を広げ、主に下北沢でライヴを展開。
03年3月にリリースした1stミニ・アルバム『フェスタ』がレコード店のインディーズ・チャートで軒並み上位を記録し、その名を広く轟かせる。
日本語の感触に重きをおいた詞作と、3ピースによるシンプルでありながらダイナミックなバンド・アンサンブル、そして、ノスタルジックなメロディが持ち味。
8月にはシングル「電話」をメジャー・リリース、続けて11月には1stフル・アルバム『朝顔』を発表する。
(goo音楽より)
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
MO’SOME TONEBENDER – 7th Album 「The Stories Of Adventure」
- 2007-01-20 (土)
- MO'SOME TONEBENDER
最近好きになったアーティストから。
怒濤の3人組ロック・バンド、モーサム・トーンベンダー。
“狂乱と静寂”が醸すロック・ダイナミズムを完膚なきまでに表現してみせる。
その衝撃的音世界はまさに圧巻。
終りなきやるせなさをざっくりと切り取った詞作、アドレナリン大分泌のヴォーカル、エモーションがギチギチに詰まったバンド・アンサンブル……。
聴くものを必ずや一発でノック・アウトしてみせるであろう。
メンバーは、百々和宏(vo&g)、武井靖典(b&cho)、藤田勇 (dr&cho)。【goo 音楽より】
今までこんな音楽は聴いた事が無い!というのを聴かせてくれる、はず!
全文を読む
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
事務報告その2
- 2007-01-20 (土)
- 事務報告
またまたデザイン変更。
MAQUEというテンプレートを使っているけど、とても便利です。
テンプレ自体はシンプルだけど、cssをいぢくればいろいろと出来る模様です。
あと、カテゴリの整理中です。
どのカテゴリにも入っていない記事を「事務連絡」とか「コラム」とかに移動させたり。
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
SPITZ – 9th Album 「ハヤブサ」
- 2007-01-07 (日)
- SPITZ - Album
とりあえずやれる所からやっていこうと思います。
さて、このアルバムはスピッツ9枚目のアルバムにして、ベスト盤が出されてしまってから初めてのアルバム。
「フェイクファー」みたいなほんわかさはここにはありません。
そこにあるのは、厳しさ、引き締まったスピッツです。
それでは、解説と曲を聴いた感想に入ります。
(改稿08.08.15)
- Comments: 0
- Trackbacks (Close): 0
POLYSICS – Album 「Now is the time!」
- 2007-01-04 (木)
- POLYSICS
バイザーにツナギのPOLYSICS。
ジャンルでくくるなら『ニューウェーブ』。
アメリカとかイギリスとかで大人気。
テレ東の深夜番組で初めて聴いてハマったw
で、そのPOLYSICSの最新アルバム(07.01.04現在)をレビュー
(再考しましたので、そちらをご覧ください)
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
Home > Archives > 2007-01



