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2007-03-04
NUMBER GIRL − 2nd Single 「DESTRUCTION BABY」
- 2007-03-04 (日)
- NUMBER GIRL - Single
アヒトの「U.S.録音(Rock on)」というカウントで始まる。
そして、少しジャズを取り入れたようなコード。
ドラムがただ叩くだけではなくなっているような印象。
あと、前作より音が格段に良くなった。
2:30あたりの唸り声、最後の
気持ち
気持ちいい〜
という歌詞が印象的。
ライブでのこだま和文さんとのデュエットも印象に残っている。
| DESTRUCTION BABY | |
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NUMBER GIRL 向井秀徳
東芝EMI 1999-09-22 |
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NUMBER GIRL − Minor Single 「DRUNKEN HEARTED」
- 2007-03-04 (日)
- NUMBER GIRL - Single
展開が五章立てになっているのが特徴です。
第一章『路上 午後23時30分』は向井のボーカルが気だるげだ。
第二章『SUPER DRUNKEN HEARTED』は、気だるげな雰囲気から脱し、叫んでいる。
第三章『都市伝説 Pt1 午前1時15分』は結構長い。
第四章『田渕ひさこ ギターソロ』は必聴。暴れている。
第五章『俺はここにいる 午前3時30分』で、曲は終幕を迎える。
聞き所は、やはり第4章だと思う。
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NUMBER GIRL − 1st Single 「透明少女」
- 2007-03-04 (日)
- NUMBER GIRL - Single
NUMBER GIRLの1stシングル、「透明少女」をレビューしてみる。
いやはや、シングルをレビューするのは久しぶり。実に半年ぶりだというではないか。
そんなにしてなかったかなあ。
閑話休題、では、レビューする。
イントロからキラキラしたギターが右メインで入る。一フレーズ後、左が大きくなり、『1,2,3,4』のかけ声。
そしてアヒトのドラム。
そして、向井は
赤いキセツ 到来告げて
今、俺の前にある
と心象風景を歌う。
そして、いつのまにかこの曲は爽快感を残して駆け抜けて行ってしまう。
このシングルの聴き所は、なんといってもバンドサウンドが渾然一体となったスタイル。
ザックリ切ったようなギラギラのギター。
ボーカル向井の叫び声。
そして、妄想の心象風景。
疾走感あふれるフレーズは、まさに夏。
この曲を聴くと走り出したくなる。
とても聴きやすい。
ナンバガはここから入っても良いと思う。
| 透明少女 | |
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NUMBER GIRL 向井秀徳 ブラック・フランシス 東芝EMI 1999-05-26 売り上げランキング : 99687 おすすめ平均 ![]() レビュー
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SPITZ − 11th Album 「スーベニア」
- 2007-03-04 (日)
- SPITZ - Album
いまのところの最新作、スピッツのスーベニアをレビューします。
| スーベニア | |
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スピッツ 草野正宗 亀田誠治
ユニバーサルミュージック 2005-01-12 |
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