Home > Archives > 2007-09-29
2007-09-29
メガネを直してもらった
- 2007-09-29 (土)
- Column
メガネが合ってなかったみたいなので、販売店で直してもらいました。
タダでした。よかった。
本当は新しいのを買っちゃう予定だったんだけど、お金を節約できました。5000円くらい。ところで、メガネにしては安いですよね。5000円って。
まあ、なんの面白みも無い普通のメガネなんですけどね。
…でも、メガネに面白みがあっても困りますよね。
ギミックとかついてたり、いざと言うとき武器になったり、そういうメガネがあっても困る。
ちなみに、コンタクトにする勇気はまだ無いです。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
途中まで書いたけどその後どうすれば良いのか全くわからない小説
- 2007-09-29 (土)
- 小説
詩ってあるじゃないですか。曲の歌詞とか。
それを拡張して物語にしたら面白いと思うんですよ。
でも著作権的にどうなんだろう。やってみたいです。今度やります。
この小説は、最近途中まで書いたけど、この後どうすれば良いのかわからない小説です。 Continue reading
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
今月の俺ベスト10 − 9月編 Part.2
- 2007-09-29 (土)
- Music
9月ももう終わりかー(‘A`)
色々あったけど短かったなぁー。
なんか日々惰性で動いてるように感じます。変わらなくっちゃ! というか、変えなくっちゃ!
僕はどんどんと年を取っていく訳で…。
1.街 – くるり「図鑑」より
岸田さんの絶叫が大好きな一曲です。
どこか歌謡曲っぽい部分もあったりする。
くるりって文系冷静ロック的なところもあるんだけれど、ときどきこういう「イカレた」曲なんかもあって、そしてそういう曲が名曲だったりして、そういうところが好きなんです。
2.Mr.Suicide – 9mm Prabellum Bullet「Phantomime」より
ジャキジャキしたギターと猛烈なテンションが好きなバンド。
タワレコ等大手レコショップでもプッシュされてますね。
3.My Love’s Sold – Syrup16g「coup d’Etat」より
Syrup16gを聴きまくるときが、二週間に一度くらいあります。
そのたびに聴く曲は変わるのですが、これは今回の中で一番聴き込んだ曲です。
グサグサと容赦なく歌詞が心に突き刺さると言う意味ではある意味最強の曲かもしれません。
明日なんか適当。
4.SAD SONG – ART-SCHOOL「Flora」より
哀しい歌としては、いまのところコレが一番です。
もう題名からしてもの凄く哀しい。
木下君の歌がもの凄い切ないです。
曖昧に笑うのは何故?
5.beautiful vanity – the band apart「alfred and cavity」より
ポップなんだけど、どこか変則的だったりするバンアパの音楽性。
そういうものが存分に発揮されている一曲。
ベースがやっぱりもの凄いです。カッコイイ。
6.Sugarless GiRL – capsule「Sugarless GiRL」より
さいきんPerfumeでも活動している中田ヤスタカさん。
でもやっぱり彼の活動の中ではcapsuleが一番です。
7.Candle For Minority – BURGER NUDS「Symphony」より
この切ない歌声は反則!
Symphony以外は全て廃盤になっちゃってるのが残念すぎる。
でも一応ほとんどのアルバム持ってます。ふはははは。
8.SUPER GOING – BOREDOMS「スーパーアー」
ああ!ようやくボアダムスがわかったような気がする!
これでまたひとつ変態になりました。
この曲は8分台に急に起きる転調が鳥肌もの。格好良過ぎだろ!eYeさん天才過ぎだろ!
でも他人には絶対に勧めない(勧められない)音楽の一つです。
9.鮮やかな殺人 – 凛として時雨「#4」より
前々から取り上げようと思ってるけどなかなかうまくいかないアーティスト!
まるでナイフのようにスパっと気持ちいいくらいに切れるギターがなんと言っても素敵。
10.日本印度化計画 – 筋肉少女帯
日本をインドに、し☆て☆しまえ!
筋少のなかで大好きな曲です。バカすぎるのにマジメだ。トビマストビマス。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > Archives > 2007-09-29

