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2008-03-28
無題
- 2008-03-28 (金)
- Column
http://www.nenem.org/?p=795
上のアドレスにある数字が、とうとう800に到達しようとしている訳です。
どうしてもブログをやっている以上、数字は気になる訳です。
いままでの総記事数とか、アクセス数とか、コメント数とか、トラバ数とか、文字数とか。
ブログの記事アドレスの数字、795とか、そういうのは、今までに書いた記事+下書き、書きつぶしの総数らしいです。
3月28日22時現在、このブログには743コの記事が存在するらしいので、50コくらいの記事は書き損じてる訳ですね。へー。
小説ガリガリ。
またもや二つの小説を平行して書いております。
4月中旬が締め切り…というのはこの前既述ですが、それに間に合うものなのでしょうか。不安です。
片方にガシガシ集中した方が良さげだったりするかもね。
まあ、とりあえず二つ書いてますです。
今日は学校の吹奏楽部の演奏会がありました。
吹奏楽部は文芸部員人口が多いです。文芸部には吹奏楽部員が多いと言い換えられるのかもしれませんが。
楽器を演奏するという立場から、素直に応援しています。今日はお疲れさまでした。
(まあ、僕の高校の吹奏楽部員がここを開いてみる可能性はあんまりないわけですがorz)
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くるり − 4th Single「街」
- 2008-03-28 (金)
- QURULI - くるり
1.街 – ★★★★★(+★)
岸田自身が「ハードコア演歌を目指したつもりがロックバラッドになった」と言っている。
イントロなしで、「この街は僕のもの」と絶叫してみせる。
ミドルテンポな曲の中に、ギターのジャキジャキ感がもの凄く詰まっている。
いったん落ち着くBメロと、そこからぐいぐいと上昇するサビがカッコいいです。すごいぞ、くるり。
カラオケで歌うと鳥肌ものですが、声が絶対枯れます。
最後のサビの前のブレイクと、提示部に回帰するアウトロの「このぉぉぉぉォォォオ゛オオオオ」と、声がかすれる部分が最高。
この曲でくるりファンになったっけな。
2.台風 – ★★★★
いろいろなサウンドエフェクトがぎっしり。
間抜けなほどナチュラルなギターと、薄っぺらいピアノが印象的。
だんだんアップテンポになって、変拍子も交えながらカオスになっていく展開が中毒もの。
なにやってんだ、くるり。
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自分用メモ
早月秋さんの「Drop in」が復活しました。ハッピー。
小説ページ用の自分的なメモ。
●公開済み
- 塔(中二くらいのとき)
- クロエ(完全なる試作)
- 素晴らしい世界だね(後で使うだろう)
- 窓(小説ページには未掲載、文芸部入部後1作目)
- 銀造橋(未公開、同2作目、改稿中)
- 透明な苦しみ(未公開、同3作目、友人との共作。サイトに載せるかどうかは未定)
- 群像(同4作目)
- ミランダの虹(同5作目)
memo:とりあえず「銀造橋」をどう完成させるかが問題。先輩たちに文句を言われた作品なので…。
「透明な苦しみ」は、載せるかどうかまだわかりません。いずれにせよ、共作者に許可を取ってからでないと載せられません。
●未公開(完成品)
- 復活
- 二人の、(上の「復活」とコレが処女作(かなり昔にもう一作しか小説を書いた覚えはあるが)。非常に短編。中学入学すぐの作品)
- 森(「塔」と同じくらいの頃の作品。どう考えても文章がおかしい部分や文の煩雑さがあったりするので、しばらくは貯蔵庫の中へ。非常に長い)
- 永遠、それにふれる(受験期らへんの作品。いずれ書き直される予定)
memo:「森」はね…。ある意味黒歴史ですが、長編処女作だったので、しょうがないです。
「永遠…」は、自分的に良いと思った作品。リメークします。たぶん。
「復活」「二人の、」の二つの短編は、完全処女作です。読み返してみると拙いなー。
●未公開(草稿)
- 噫(中学時代に書いたもの。できかけだが個人的には好き)
- 僕が、嘘をつくとき(完全放棄)
- 蜻蛉取り(去年の春休みに書いた草稿。嫌いじゃない)
- 生活(文芸部に入ってから書いたと思われ。書き足して使う)
- この街は僕のもの
- 水色の街
- 渇いた手/赤い少女
- ロックンロール(仮)(現在進行中で書きかけ)
- 蒼い鳥(同上)
- 回送(同上)
- 変態(仮)(同上)
- 口裂け女のはなし(仮)
- 名称未設定新作
- その他諸々超短編
memo:もう書き過ぎでわけわからん。
うーん、けっこう書きつぶしてるなー
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