カテゴリー : 2008年 6月

「速い…」            光

テスト明日が最終日です。
多忙すぎて死にがちな一週間でした。お疲れさまでした自分。

コメント返信。

>ベネチアさん
テストはなきゃいいんですけどね。
でもあった方がやっぱりメリットたくさんなんですよ。だから、しょうがないけど今受けてます。
まあ、疲れた時は早めに寝なさいな。

>さぼりすとさん
日本史はともかくとして、古文の今年の授業は明らかに存在価値を疑う授業ですね。
文系の僕としては数学と速やかに縁を切りたいです。

明日ジャンル別進路説明会があるのだけど、興味ない分野ばっかり(^o^)
しょうがないから「文学」でお茶を濁しておく。。。
こんなことしてるくらいだったら製本してた方が余程良いOTL


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YES − 5th Album「Close To The Edge」(危機)

Close to the Edge

プログレの名盤。

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雨の日のサーチライ、サーチライ。

題名は特に意味なし。

テスト一日目終了。
むしろ「投了」と言った方が良いかもしれない一日でした。
日本史ヤバいよ。絶対的苦手科目になりそうな気配がびんびんする。髪の毛のアンテナで判る。どうしようか。どうもできません。以上。
というか友達の日記が不安を煽りますw
うわーむ。

テストなんて無ければ良いのに。そう思う人がどれだけいるのか。
そりゃテストのある学校に行ってる人の数だけあるでしょうね。
「テスト!やったー俺テスト大好物、毎日テストがあれば良いのに、テスト愛してる I love exam. そうだ!今日はテストに思いを馳せて詩を書いてみよう…嗚呼、なんてロマンチックなのッ!」なんて人は絶対いないですよ。でももしいたらごめんなさい。
テストなんて無ければ良いのに、そう思っている人はどうぞ手塚治虫の「ぐうたろう千一夜」の第三話「異次元教室」をお勧めいたします。
テストとか偏差値とか、とにかく、そういう勉強とかが大嫌いな中学生の主人公が、テストの無いパラレルワールドに移動して…といった話です。
ほどよくコメディタッチに、切なく、かつテストに対する考えの葛藤(受けなきゃいけない。受けたくない)を描ききっている傑作だと勝手に思っています。

(http://book.tezuka.jp/recommend_20030214.htmlより引用)

 主人公・隅太郎は、中学一年生なのに、小学校へ逆戻りになりそうな成績の上、なにをやっても失敗ばかり。連載第1話の扉絵にも、「日本一もてない男」「なにをやらせてもダメな子」と作者の手塚治虫によって大きく書かれています。
 この「ぐうたろう千一夜」は、そんな隅太郎のガムシャラな奮闘記であり、不思議な体験記であり、そして悲しい失恋の物語です。各話のストーリーを簡単にご紹介すると…
(中略)
 第3話では、テストや競争のない異次元世界に飛び込んで、可愛い女の子と仲良くなりますが、実は政府が検査によって生存の資格を決めるという、厳しい世界だったのです。

手塚さんは面白いなー。
そうやって本棚を掘り返して読んでいくうちに、ほら、いつの間にか日が暮れてるよ。
漢文の問題集やってない(^o^)


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NO TIME

とてもじゃないけど時間がないのでコメント返信だけさせていただきますOTL…

>ベネさん
そうですね、僕ぐらい勉強嫌いな人間は、睡眠学習が出来るような体質に進化するらしいですよ!ある意味退化ですね!
正直睡眠学習でテストに臨むのは愚考ですけどねー。

>れぃもさん
はじめまして。コメントありがとうございます!
Waitingいいですねー。
バンアパの今回のアルバムは結構「音塊」を重視している気がします。
そしてまたもや傑作だと思います。
相互リンク!こちらこそお願いします!
貼っておきますねー


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