Home > Archives > 2008-09-04
2008-09-04
日記#080904 “世界史の宿題が終わらないでござるの巻”
- 2008-09-04 (木)
- Column
終わらんよ。ああ、終わりませんとも。
僕は頑張ります。終わらせます。きっと終わります。俺、この宿題が終わったら……小説書いたりとか遊んだりとかSkypeしたりだとかするんだ……。アツアツのピッツァも食いてえ!ナラの木の薪で焼いt(後略
それにしても、〆切りが金曜日でマジで助かった……(^ω^)
小説コツコツ書いてます。まあ、2000字程度の短編をコツコツ書いてます。個人誌って100pあれば十分だよね!
1p720文字だとすると、72000文字!行けるぜ!
ページ数を超妥協しましたが何か^^
コメント返信ッ!
>秋君
確かにかわいそうです><
1000円という現実的な数字が涙腺を刺激しますね(泣)
というか貴方、忙しいでしょうに、こんなところに書き込んでいただいて恐悦至極也。
お仕事頑張ってくださいな。
>トッポさん
コメントありがとうございます。
「趣味が合う」、良いですねw
少しでも僕のCDレビューが参考になっていたら、とても嬉しいです。
ブランキーは名前は知っていましたが、そういえば聴いたことなかったです(汗
今度聴いてみます!紹介ありがとうございました!
- Comments: 1
- Trackbacks: 0
七尾旅人 − 1st Single「オモヒデ オーヴァ ドライヴ」
- 2008-09-04 (木)
- 七尾旅人
1.おもひで! おもひで!! – ★★★★
繊細な三拍子の曲。
基本的にはアコギの弾き語り。それに、小編成のストリングスが加わる。
文学的であり、しかしながら脈略なく書き留められたメモのような歌詞が印象的。
「空 ゆらゆ らと 笑 う」や、「人形と人形の僕と人形のガラス玉」とか。
素敵な曲です。
2.八月 – ★★★★★
初期七尾旅人を象徴する一行、「プーティー ウィッ?」が収められた名曲。
アコギはやや小さく、ピアノが音色を彩っている。
どろどろと、ねばねばとした歌い方が独特で、象徴的だ。
サビのラストが好き。「君と歌った八月の雨の中で ゴールなど消えてったんだよ」
3.戦闘機 – ★★★★★(+★)
これぞ七尾旅人の真骨頂。
アコギ一本だけで世界を作り上げる大名曲。
「人を愛すことは こんなにも簡単なんだ こんなにも簡単なんだ」で始まる歌詞は、とても広く、しかしそれでいて狭い。
コードを変える時に生ずる微妙な音色のコードが良い感じの空気を生み出していると思います。
4.メロ 〜走る戦慄、笑う旋律〜 – ★★★☆
メロディーが1stアルバムの「萌の歯」に引用されている。
#1と同じく三拍子。
自虐的かつ皮肉的な歌詞。
素朴で良いです。
- Comments: 1
- Trackbacks: 0
Home > Archives > 2008-09-04


