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2008-09-30
無力をなげいては / 誰に言い訳したいんだろう / 卑怯な奴だな
- 2008-09-30 (火)
- Column
Syrup16g「汚れたいだけ」
たまに彼らにハッとさせられる。どうしたものかね。
丸フォイさんのとこからネタを引っ張って来ました。
なんというか、当たってるかも。
武器がたてぶえってところが良いですね! うん。
ノルマとなっていた小説が仕上がったので、小説に関する仕事はしばらく無し!
……ってわけではなく、今年中に個人誌を仕上げたいと言う無謀な目標があるのです。
今のペースだと多分無理。12月の上旬で力つきます。
まあ、今年度中……で、妥協……かな?
進捗状況:7+32+5(=44)p/100p
↑全部創作途中の小説ばっかりです。助けてええええ。
というか、久々の学校ってなんか違う空気ですね。
僕も髪をバッサリと切ってきたのですが、みんな何かしら変わってる。
髪以外だって僕も変わってる部分がある筈だ、と言いつつも自分では何もわからない僕です。
というか、「アルジャーノンに花束を」面白過ぎた……。
ついつい熟読。学校で熟睡。チャーリイの純粋さと健気さが泣ける。
さあ、明日は都民の日。
それでは今日はこの辺で。
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今月の俺ベスト − 9月編
- 2008-09-30 (火)
- Music
9月は都合により一回になってしまった!
特に反省はしていない。
1.The Drifting / I Don’t Wanna Be With You – ZAZEN BOYS「ZAZEN BOYS4」

この曲はまさに『最高』!
一回聴く度に中毒性を増している……っ!
やっぱり後半のブリブリのベースがヤバイ。
2.震動の国 – 七尾旅人「ナイト・オブ・ザ・ヘディング・ヘッド」

オートチューンをギリギリギリギリにキかせたパワーのあるチューン。
七色が目の前にゆらゆら見えるような気分。
3.あしたの箱 – 羅針盤「はじまり」

精一さん……スゴイ人だ。
揺らぎの中の落ち着きを感じる。
4.pray – くるり「さよならリグレット」

今までのくるりのカップリングの中でも屈指の曲じゃないでしょうか、と思うのですが、どうだろう。
変にポップに傾いてない純粋な楽しさ、みたいなのがあって凄く良いと思うのです。
5.キリン – CECIL「CINEMA SCOPE」

純粋なポップソングって感じもするけど、ポップにしようと思ってポップにしてないみたいな感じがしないでも無いところが良いと言うか、なんというか凄く良いです。琴線に触れる。
6.Specific Room – Ballons「451 deg F」

枯れた感じのギターが凄く好きなバンド。
この曲の短調の空気が心地よい。
7.Don’t Beat (Matsuri Studio Live Recording) – ZAZEN BOYS「Matsuri Session Basement Tapes」
タワレコ特典。
このドンビーは凄く良いです。
ベースの存在感が大きい。
8.よだか – Kuh「KY!」

ビークルのメンバーがVo.G.をつとめるバンド。
この曲良い。心地よい間。
アコギのシャキシャキ感とボーカルがあってる。
9.シンクロニシティ – MO’SOME TONEBENDER「SING!」

この曲をアルバムの一曲目にもってくって凄く良いですね。
ドカドカとしたパワフルな曲調と電子音がマッチ。
10.69 my pheromone up – 54-71「reprise」

やっぱし54-71は凄く良い……。
特にやっぱりベースが良い。
ベスト盤も良いが、オリジナルの方も好き。
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