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2008-10
ストレイテナー − 9th Single「Melodic Storm」
- 2008-10-03 (金)
- ストレイテナー
1.Melodic Storm – ★★★★☆
彼らの、直球一本勝負っぷりが炸裂するストレートなロックチューン。
ガリガリのサウンド、サビでの盛り上がり、これぞテナーって感じです。
下手にヒネたロックンロールに辟易した人は是非。
2.Dive – ★★★★
「叩き付ける」ようなボーカル。
ピアノが印象的な楽曲。
スネアのガッシリ感が良い。
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何が出来るかな。
- 2008-10-03 (金)
- Column
高校生活も半分も過ぎたところで、今まで何かやって来たかと言うとあんまりやってきてないので、何かやりかしたい。青春したい。エンジョイしたい。というか、何か色々と欲しい。
というわけで、なんかやります。きっとやります。がんばるぞ。
今年も多分アルバイトやります。面接受かったらですが。
頑張って稼いで、お年玉とプラスして何か買います。頑張ります。
「なんとなく金欲しいから働く」より、「目的があって金を稼ぐよ!」の方がきっとやる気が出ると思うんだ。
頑張ります!
まずは面接を!
修学旅行がほんっとうに楽しみです。どうしようもなく楽しみ。どうしようどうしよう。
とにかく楽しみます。楽しみだ。楽しみ。楽しみ楽しみ。
「またわけわからん日記かよ……」って感じですね。でも結構これでも時間無いOTL
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日記 #081002
同じ題名で日記を二つ書くと、Databaseが混乱しそう。だがあえてやる。
前の日記は鬱々としてたので、もうちょい明るい事書きます。
まあ、明るいことでもないけど、小説のこと。
最近気をつけてる文章の注意点。
ストーリーの面では、もうちょっとメリハリを付けないと飽きられる、というのは当たり前なのだけれど、きちんと起承転結を付けないとマズいと思ってる。
今までは「事件が起きる→謎解きしつつ解決しつつ終わり!」っていうのが多かった気がする、というか、「事件」すら起こらない小説もあったりした。
別に「事件」は常に起きる必要は無いけど、きちんと小説に盛り上がりを付けるための事柄をきちんと定義しつつ小説を書ければベター。
読んだ後に読んだ人に何か残れば、ザ・ベスト。
「読んだ後に残る気持ち」、所謂読後感という物なのですが、これも別に何でも良いってもんじゃないですよね。
書いてる方としてはなるべく気分よく小説を読んでもらいたいわけだし(例外はもちろんありますが)、だからこそラストシーンに力を入れる。
一番大切なのがラストシーンなのか、と言ってもそう言うわけではないんだろうけど、結構書いてて力が要るのが、「どこで終わらせるか」という作業です。
とりあえずラストシーンに当たる部分をバラっと書いて、
例:事件発生→”いろいろあって”事件が解決する→説明→「その後の出来事」
というわけですが、僕は大体「その後の出来事」の部分で小説をばさっと切っていく作業をします。
切りつつ小説を末端で纏めたり、伏線をきちんと回収できるかどうか見たり、そういう作業に力を使う。
で、ラストシーン以上に力が要るのが、題名、です。
題名は小説の顔であり、身体。
まあ、いつも悩んだあげく自分でもよくわからないタイトルを付けたり、どっかの音楽とかからオマージュとして題名を借用したり。
正直、自分でぴったり「コレだッ!」と来たタイトルなんて、今まで二、三個しか無い。
せいぜい、「私へ、何処かより 私は、何処かへ」と「左腕ポエジー」くらい。しかも後者は七尾旅人君の題名からの借用だし。
だから、タイトルがビシっと決まってる人が非常に羨ましい。羨望羨望ゥ!
今まで読んだ文芸部の部誌の中で良いと思ったタイトルは……なんてことはやりませんが、「うわー、すげえなあ」と思うタイトルがありますよね。インパクトとか内容とのガッチリとした噛み合いとか。
自分には学も無いし、語彙も無いから、タイトルに悩むんだよなー、きっと。
自分の小説に色々と悩んでいると、「これ凄く良かったよ!」って言う友達がいてくれたりすると、正直言って涙が出るほど嬉しいです。
最悪の気分も晴れ上がります。
別に褒められて伸びるタイプではないけど、頑張りますので応援してください。
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日記 #081002
- 2008-10-02 (木)
- Column
本当にどうでも良い話なんですが、最近のプリクラって待ち受け画像に出来るんですね。全く知らんかった。情報弱者とはこのことか……。
だって、しょうがない。ずっとプリクラなんて撮ってなかったしさ。
うーん、今の時代、便利と言うか何と言うか、スゴいね。
学校しんどい……。いつも思ってますけど、人間関係ってホント難しい。
いや、まじめな話、いろいろと辛いですよ。うん。まあ、ここでこんなこと言ったってしょうがない。
傲慢になりゃ辛くないのかって、僕の性格からしてそんなことはない、きっと。
最近は自分の好きなことに力を注いでます。
そうしたほうが将来の役に立つし、鬱々とした気分だって消えるでしょ、って思ってる。
やっぱりそれがいいんですよ。
— — —
脳内に刻まれた
数々の汚い言葉
思い出してムカついて
You make me feel so bad
二度と会いたくない
貴様も同じこと思っとろう
(ZAZEN BOYS / You make me feel so bad)
向井秀徳と椎名林檎の夢の競演。
了。
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