カテゴリー : 2008年 10月

Woopraを色々試してみる

ちょっとまだ未知の機能があるので、色々遊んでます。

まず、訪問者とのチャット機能がある。
だが、これは要るのか? 一歩間違えればストーキングみたいな感じに(略)

自分で試してSS撮ってみた。

1.Start a conversationをポチっと。

2.メッセージを打って、

送信!
すると……

3.閲覧者側でこういう画面が開く。

閲覧者がメッセージをクリックすると、

4.ウインドウが開く。この後はインスタントメッセンジャー(MSN MessengerやSkypeチャット)みたいな感じで会話が出来る。

結構便利かもしれない(??)けど、きっと一生使わない機能だろうなー。
ちなみに、このサイトの場合、Operaでは正常に起動しませんでした。なんかウインドウが変な感じになった。


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その後は 夢かもね 夢かもね

そういえば、実力テスト終わりました。
実力テストと言えば、キャロリーナ氏によって書かれた感動的なポエム、「れいてんのうた」が頭に浮かびますが、とにかく終わりました。
実力テストが終わってた後には必ず、自分の点数とクラス、学年順位とが記されたプリントが配布されるのですが、先週は配られませんでした。
そして土曜日(授業公開の日)、親が受け取って来たプリント……。
「(点数表は本日配布致しました)」

……………

配布致しました
  配布致しました
    配布致しました

えっと、配布されてませんが……(・ω・`)
これも一種の「It’s a test magic!」ってことかな? いや、そうに違いあるまい。
とりあえず明日配布されるのでしょうね。

— — —

そして今日は文芸部の面々と楽しく過ごしました。
某C氏が風邪を引いてしまったようなので来れなかったことが残念でした。メールでも言いましたが、お大事にねー。
というか、明日から学校って何かの冗談? 嘘でしょ……!

— — —

この記事を書いている時のBGMは「Walkblind」 / Luminous Orange、「水色革命」 / NUMBER GIRLでした。
友達のブログでやってたので、自分もちょっとやってみたくなりました。
気が向いたら続けます。


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Can you feel?

きゃにゅーふぃーるざはいぶりっどれいんぼぉー。

今日は、土曜日なのに学校がありました(午前のみ)。しかも、振替休日はありません! なんという鬼畜!
というのは、何か学校公開みたいなのがあっただからみたいなんですね。自分も何年前かあんなつぶらな目をしていたのか……、と思いつつ気だるげに授業を聴いて学校が終了。

文芸部の、(今まで製本とかだけを手伝ってた)友達が、小説を書いてきた。なかなかだった。
突然ですけど、たった何日か前に完成した出来立てほやほやの小説を読むのって、至高ですよね。
色々と部誌に載せる時に直さなきゃいけないとこはあるのだけど、へー、良い筋してるんじゃね? と思いました。僕も個人誌頑張ろう、と思いました。負けてらんないぜ。

勝手な偏見ですが、ショートショートって書くのが一番難しい部類の小説なんじゃないかと思ってます。
だって、どうしても星新一さんとか阿刀田高さんとか小松左京さんとか筒井康隆さん、そういったショートショートの大家っぽい方々とネタが被ったら、あちらはプロフェッショナルな方々ですから、勝ち目がほとんどない。
しかも、ショートショートって小説だけじゃなく、漫画等でも存在するから、どうしてもネタが被ったり、オマージュになっちゃったりしがちなのが辛い。
僕は、二、三作書いて諦めました。というわけで、今は専ら短編から中編ばっかり書いてるわけですが。

あと、数を書かないとなんかぱっとしないような気がする。「部誌を十ページ以上埋めたい欲」っていうのが僕にはあるような気がしてなりません。他の人にあるのかどうかは知らない。情報提供求む。僕含め二人以上手を上げたら、文芸部事典に載ります。
いや、だから、ショートショートを5作書くのと、50000字くらいの中編を一作書くのとで、どちらが大変かと言えば、ネタをいつもヒラメキに頼っている僕からすれば、前者の方が大変なんです。だから、自然と短編中編に走ってしまうわけです。
もちろん単なる逃げじゃなくて、短編中編で書きたい、そういう目標っていうものがあるから書くのですけども。
さて、彼はこれからどういう風に伸びるんだろう、それが楽しみです。とりあえず、まず部誌に載せてくださいな!

自分の初期(中学校一年くらい)に書いた文章を読み返すとどうしても笑えてきますね。「なんだよこれw」ってなる。
このブログの文章も中三から書き貯めているわけなので、どうしても過去の記事は読み返すと悶絶してしまう。
だが消さないで残しておくのも今後の役に立つような気がしないでもないですよね。きっと役に立たないだろうけど。

もう本当にどうでも良いことですが、今日中に、「文芸部事典」の特設ページでも作って仕舞おうかな、と考えています。お楽しみにしている人達はお楽しみに。

昨日、90000ヒットを達成しました。普段見てくださっている皆様のおかげです。
これからも頑張りますので、どうぞよろしくお願いします!


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サウンドトラック − 「LIAR GAME サウンドトラック」(中田ヤスタカ)

中田ヤスタカが一躍時の人になったことについては、ドラマ「LIAR GAME」のサウンドトラックも一役買っていると思います。

彼独特の四つ打ち、緊迫感あふれるドラムマシンと電子音のやりとりが、ドラマに大いにスパイスを与えていた。
#2「LIAR GAME」はOP。ゲームのはじまりを感じさせる飛翔感のある楽曲。シンセのアルペジオのループがなんとも言えない。

よく聴いてみたらこれは、中田ヤスタカのサウンドの中でも、一番ガチガチにビートに固められた楽曲たちなのではないか。
capsuleやPerfumeのポップさとは違う、なんというか「ストイックさ」のあるアルバム。

ちなみに、「LIAR GAME」の原作も面白いので、機会があったら是非読んでみてください。

感想 – ★★★★

LIAR GAME (ライアーゲーム) サウンドトラック

1. prolouge
2. LIAR GAME
3. The Force of Gravity
4. Dizziness
5. Electrode Spark 0101
6. Wonders of the World
7. Dope Heads
8. Mist
9. Breakthrough


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