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2009-03
今日買ったCD #090328
- 2009-03-28 (土)
- Column
- 電気グルーヴ「The Last Supper(初回)」
- Concept 1「96」
- Aphex Twin「Selected Ambient Works, Vol. 2」
電気グルーヴはセルフカヴァー。初回版で、ブックレットとボーナスCD付き。
Concept 1はRichie Hawtinの別名義で、かなりミニマルなつくり。大好物です。
AFXの「Vol.2」は、「同 85-92」のようなリズミカルなトラックは少なく、まさにアンビエント(環境音楽)、家具として聴ける音楽です。
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学校がないと言うのもなんだか寂しい物です。
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そして明日はZAZENのLive。非常に楽しみ。
早めに寝ます。それでは。
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真摯でなくっちゃあいけない
- 2009-03-27 (金)
- Column
ACIDMANのレビューを書いてたんですが、今日中に終わらないっぽいので明日書こう。明日も忙しいのであさって公開とか言うフラグも立ってる。
もう……忙しすぎます。充実してるとも言えるか?
来年のクラス替えが心配。担任も心配。今年と同じ先生だったら良いのに。
クラスの文集の僕の欄に、「失言」と書かれてて吹いた。
そりゃあ……するけどさ、うん。するよ。でも頻度は人並みだよ。やれやれ……。
というかジョジョとカイジの印象そんなに強いか? 世界史のテストにどちらも書いたわけだが。ざわ……
さあ勉強。
単語はどこどこまでも続く……。ざわ… ざわ…
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部屋と言う名の戦場
- 2009-03-26 (木)
- Column
広がる山、山、山……辺り一面が白で埋まっている。私は頭を抱える。
ああ、どうしたものか。どうやってこいつらを片付けていけば良いのだろうか。
――思えば、此処に来るまで、困難な道のりであった。
例えば、と或る国を通りかかった時には、現地で”コミクー族”と呼ばれる民族に襲われた。彼らは”テ=ズーカ”、”アラーキー”、”ウスターキョウ” などといった武器を用いて我々に襲いかかった。部隊の半分が命を落とした。
しかし、開拓者としての矜持、誇り、諸々、それらが私を決して道から離そうとしなかった。そして私もそれを望んだ。
そして、この地、現地で”カミの山”、すなわち”Mountain Of The Paper”と呼ばれる場所に辿り着いた。
ルゥム大陸の端、これをこえさえすればもう海が間近だ。つまり、我々の旅の終着点だ。
しかし、待ち受けていたのは、我々の予想を大きく超えた、辺り一面を覆う白い障碍であった。
我々は絶望に暮れた……。
私は我に返る。その途端、怒りにも似た感情が湧き出てくる。やれやれ、私は何をやっているのだろう。
私は思い切って障害物を抱え、がさりと端に寄せさせた。それを延々繰り返すと、後には更地が残った。
大歓声が辺りを覆った。私は汗を拭った。
かくして私の部屋掃除は終焉を迎えたのであった――
――って、ダメじゃん!何にも解決して無いじゃん!隅に寄せただけじゃん!
というわけで部屋の掃除中のnenemです。
何から手を付けて良い物か…。悩みまくったあげく、「うーん、明日で良いや☆」
そんな生活。
おまけに、当たり前のように出された学校からの課題。今までの開拓よりある意味こちらの方が過酷です。
さあ、単語を頭の中に叩き込もうじゃあないか。
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こんなに遅くなるとは
- 2009-03-25 (水)
- Column
思わなんだ。
クラスの打ち上げでした。
月並みな言葉ですが、最高のクラスでした。来年もこのクラスでいたい!って感じ。
来年も一緒になる人いるのかしらん。先生も同じだととても嬉しい。
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