Home > Archives > 2009-03

2009-03

ぷよぷよ猫 #090321

名古屋はBOX Q2で頂上決戦があったそうな。それをストリーム配信していたので見る。
TOPは凄まじい。どうしてそこから!?というような発火や、凄まじい発想があったりして、勉強になりました。ニコニコへのupも期待。

これで、ぷよぷよの全国順位は
1.かめ
2.くまちょむ
3.ALF
4.Kuroro
5以下.Tom HIRO Squika Thomson
(敬称略)
って感じになるのかしら。これからの動きも期待です。

部屋の大掃除は取り敢えずいらない物をバンバン捨てるところから始めています。
あれもいらん、これもいらん、って感じ。
先週返ってきたテストとかも容赦なく捨てますよ僕は。女子供にも容赦しないぜ的なそういうスタンスを打ち出せたらなと思っています。

近くのアパートに猫が居着いているのですが、良いですねー。可愛いですよ。
今の家に引っ越してきてすぐの頃には、僕の家にも猫が沢山居着いていたんですが、いつの間にかいなくなってしまった。床下でよく、にゃあにゃあと鳴いていたのを思い出します。
その頃いた猫はたぶんいなくなってしまいましたが、今でも時々自転車で家に突入する時に、びっくりしてこちらを凝視する猫をしばしば見かけます。

では。

岩明均「ヒストリエ」 − 5巻感想

ヒストリエ vol.5 (5) (アフタヌーンKC)

久々の単行本が出たヒストリエ。
実に二年ぶり。もっとペースを上げて欲しいところですが、一人で書いているらしいから、やっぱり厳しいのでしょうか。

今まで1巻中盤〜4巻で書かれていた流れ、すなわち幼少期のエウメネスの物語が、1巻冒頭で描かれていた青年エウメネスに合流しましたね。
物語の展開がぐっと早まってきた感じ。逆に早まってきたために、ちょっと動揺する部分もあったりしたかもしれません。
これからの構想はどうなってるんでしょうね。6巻にも期待。

やっぱり絵が巧い。上手か訊かれると返答に窮するが、一コマ一コマずつに流れている時間の濃密さは岩明さんならでは。「ヘウレーカ」のクライマックスや、「剣の舞」のラストシーンなどは特に。
「ヒストリエ」5巻では、ラスト、蛇の形の痣を持つ少年との邂逅が特に印象深い描写でした。

ところでこのマンガは、史実と照らしてみると中々面白いです。ネタバレなわけですが。

日記

日本勝ちましたねー。よかったよかった。週明けの楽しみが増えました。

今日は部屋の模様替えに精を出す。
かなり変わりました。
疲れたので寝ます
それでは

評論会終了。

終わりました。なかなか自分のためになったなあ。

わかりにくい≠難解 なわけです。
そこらへんをきっちりと脳に叩き付けておかないといけませんね。

思えば、僕の小説は最早守りに入ってる気がした。冒険心を持たなければ。遊ばなければ。
というか、来年度になって小説を書ける保証はどこにも無いぜ。忙しいからね。
でも頑張ろう。矜持を持とう。

正直評論会の後はくたくたです。みんな遭難そうなんじゃないでしょうか。何だこの辞書は。莫迦か。
でも不思議と充実しているわけですよ。そういうのが青春だなァとか幸せだなァとか思いますね、ええ。

今書いている小説、というか放置している小説を読み返してみる。このまま書ききれるのかな。はてさて。
それでは今日はこの辺で。

Home > Archives > 2009-03

BBS

Blog Parts


あわせて読みたいブログパーツ
Links
Feeds

Return to page top