Home > Archives > 2009-04-20
2009-04-20
サンデーピープル見習ってサンデーピープルライフ。 #090420
- 2009-04-20 (月)
- Column
SUPERCARを久々に聴き返しています。
彼らの初期のシューゲイザーに傾倒した感じのサウンドからエレクトロニカまで…。
というわけで、題名は彼らの「Sunday People」です。風にのってー。
ところでHIGHVISIONのCDが神隠しに遭ってます。僕はとても哀しい。どなたか行方をご存知ですか。ご存知の方はご一報を。
PCに向かっている時間が人に比べて長いような気がする。いや、普通に人より長いわけだ。
今は小説を書いてない(書けてない、とも言う)わけだから、PCでやるべきこと、というのはこの日記を書くのと、友人のサイトをちょくちょく覗く以外ない、のだけれども……。何でだろう。
というわけで、PCに割く時間を削って、その時間を他の有益なことに当てたい。違う意味のキーボードの前に座ったりとかですね。
テサさんがナンバーガールを気に入ってくれたみたいなので僕は非常に嬉しいです。
彼らの魅力は噛めば噛むほど味の出る、いわゆるスルメ曲が多いことです。っていうのは月並みでダメですか。
彼らの演奏する曲の全部が名曲!っていうのは陳腐でダメですか。
彼らのライブは必見!と言ったって、もう解散しているので無駄なわけで。
ナンバーガールのCDの中で、僕が友達にまだ貸していないCDがあります。4枚組のライヴCDと、レア音源集(どちらも初回盤)なわけですが。
前者は貸したいけれど、ナンバガ猛烈に好き!と言ってくれる人がまだいないのです。そういう人がいたら貸して差し上げると思います。
後者はどうだろう。僕がこのCDを友達に貸すシーンが思い浮かばない。
僕は水色革命を聴きながら勉強へのガッツを育てようと思います。
「水色革命」という曲は、非常に切ない。ナンバガ初期は水色です。1stのジャケ色です。そのあとは夢かもね。
おお、久々に一寸長く書いた、んでは。
追伸:
何が言いたいかと言うと、より多くの人にナンバーガールを聴いてほしいんですよ。
あー回りくどい。再び、んでは。
- Comments: 4
- Trackbacks: 0
Home > Archives > 2009-04-20

