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心象
愛が、全ての人達に、分けられてますように。(中村一義「永遠なるもの」)
- 2008-07-02 (水)
- Column
中村一義聴いたらこの気持ちが一段落したような気がします。
ふわっとね、身体がちょっと浮いたみたいだ。
本当はこんな記事はTwitterとかpiyofc2、そういうゴミ箱的なところに放り投げておきたいのだけれど、この素敵な日記帳にちょっとだけ愚痴らせてもらうことにしました。
もうホント、単なる愚痴なので、追記に書きます。
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どうも。
- 2008-06-26 (木)
- Column
「Wouldn’t It Be Nice」(素敵じゃないか)という題名の記事のコメント返信。あんまり素敵じゃないですが…m(_ _)m
>とおりすがりさん
コメントありがとうございます。
ご心配をおかけしました。
昨日、ベネチアさんから謝罪のメールが届きました。
「今回のことで多大な迷惑をかけたことを、今一度、本当に、心から謝罪したく思います」だそうです。
僕も今回のことで、気持ちを文章に起こす大変さとかを学んだような気がします。
これからも宜しくお願いいたします。
>匿名さん
コメントありがとうございます。
ベネチアさんから謝罪がありましたので、今回は許してあげてください。
彼自身、おそらくは後悔しているようなので…。
これからもよろしくお願いします。
>テサさん
コメントありがとうございます。
ここでは初めましてですね。
兎に角ありがとうございます。
これからもよろしく。。。
今回コメントを付けてくださった皆さんには本当に頭の下がる思いです。
これからもマイペースに、悪趣味な(笑)レビューを続けていければと思っています。
頑張ります。
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雨の日のサーチライ、サーチライ。
題名は特に意味なし。
テスト一日目終了。
むしろ「投了」と言った方が良いかもしれない一日でした。
日本史ヤバいよ。絶対的苦手科目になりそうな気配がびんびんする。髪の毛のアンテナで判る。どうしようか。どうもできません。以上。
というか友達の日記が不安を煽りますw
うわーむ。
テストなんて無ければ良いのに。そう思う人がどれだけいるのか。
そりゃテストのある学校に行ってる人の数だけあるでしょうね。
「テスト!やったー俺テスト大好物、毎日テストがあれば良いのに、テスト愛してる I love exam. そうだ!今日はテストに思いを馳せて詩を書いてみよう…嗚呼、なんてロマンチックなのッ!」なんて人は絶対いないですよ。でももしいたらごめんなさい。
テストなんて無ければ良いのに、そう思っている人はどうぞ手塚治虫の「ぐうたろう千一夜」の第三話「異次元教室」をお勧めいたします。
テストとか偏差値とか、とにかく、そういう勉強とかが大嫌いな中学生の主人公が、テストの無いパラレルワールドに移動して…といった話です。
ほどよくコメディタッチに、切なく、かつテストに対する考えの葛藤(受けなきゃいけない。受けたくない)を描ききっている傑作だと勝手に思っています。
(http://book.tezuka.jp/recommend_20030214.htmlより引用)
主人公・隅太郎は、中学一年生なのに、小学校へ逆戻りになりそうな成績の上、なにをやっても失敗ばかり。連載第1話の扉絵にも、「日本一もてない男」「なにをやらせてもダメな子」と作者の手塚治虫によって大きく書かれています。
この「ぐうたろう千一夜」は、そんな隅太郎のガムシャラな奮闘記であり、不思議な体験記であり、そして悲しい失恋の物語です。各話のストーリーを簡単にご紹介すると…
(中略)
第3話では、テストや競争のない異次元世界に飛び込んで、可愛い女の子と仲良くなりますが、実は政府が検査によって生存の資格を決めるという、厳しい世界だったのです。
手塚さんは面白いなー。
そうやって本棚を掘り返して読んでいくうちに、ほら、いつの間にか日が暮れてるよ。
漢文の問題集やってない(^o^)
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