Home > Tags > 題名=歌詞シリーズ

題名=歌詞シリーズ

でも「嘘の言葉」で 君や誰かを頷かせるのは嫌だ

メレンゲ「タイムマシーンについて」。

パソコンに辞書が着いていることにはじめて気づきました。
なんと類語辞典まで付いている!超便利じゃないか、と思いました。
ついこないだまでずっと、英英辞典しか付いていないと思ったので、今回の発見は革新的でした。これで小説もすらすら書けたら良いのに。

これから大分忙しくなっていく生活……。
なんかレビューしたいけど、時間無いOTL。。

ではまた明日。

今 2人は戦闘機になる

森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女」を購入。
「太陽の塔」を読んでからずっと気になっていた作家さんだったので、安く手に入れることが出来て本当に嬉しい。ここで読んでしまうと小説の途中から影響を受けちゃって、たいへんに困ることになるので、小説を書き終えてから読むことにする。楽しみだ。
表紙の中村佑介氏の絵もすごく良いと思った。どうしてもアジカンを思い浮かべちゃうけど。

とりあえず執筆活動もひとつのヤマみたいなのを超えたみたいで、とてもいい調子で書けてます。
今の自分の思想とか、感情とかをとりあえず取り除いておいて、そこから何かをつかみ取る感じの小説になりそうです。まだ初稿すら完成してないので何とも言えないですが。

文学フリマ」という、いわゆる文学的コミックマーケット、みたいなものに興味を持ってます。今年の参加はどうやら無理っぽいですが、もしできるならば文芸部の面々でお訪ねしてみたい。。
今度誰かに話を持ちかけるかもしれませんのでご覚悟を。

とりあえず今日中に10000に届くか届かないか、くらいまで書けそう。あとは時間の許すまで……。

NIKKI #080802(プーティー ウィッ?)

なんかいつの間にか8月になっててびっくりです。というわけで副題の「プーティー ウィッ?」は七尾旅人の「八月」より拝借。
8月って響きからは、夏と同時に秋に一歩一歩近づいていく切なさみたいなものを感じるのですが、どうだろう……。
と同時に、4日は僕の誕生日です。またひとつ年を取ります。祝え祝えー!

くるりの「さよならリグレット」のPVがiTunes Storeで先行配信されるらしい。
くるりのPVは毎回面白いので、楽しみです、と同時に、曲も毎回良いので、そちらが主に楽しみです。
くるりは今年の5月に単行本も出してたりしますね。なんというか、開拓精神を感じます。

ジブリの「ポニョ」、なんか前評判のキツさに比べて、「普通に、まあ良かったよ」っていう評が多いですな。なんか安心。
個人的に一番好きなジブリ映画は「もののけ姫」か「千と千尋」です。どちらかというと前者。
「もののけ姫」と「千と千尋」は、内容は勿論だけど、音楽が両方凄くて、サントラをずっと聴いてられる。
「アシタカせっ記」は、ジブリの音楽の中で最高傑作だと思ってます。久石さん凄い。

小説は、今産みの苦しみと言うものを味わってます。ペンに手が伸びない。
別にやる気の問題とかそう言うのではなくて、ストーリー上の今後の展開に付いて悩んでます。僕の脳内にはいくつか選択肢がある。
どれがベストなのか。そこで超悩む。僕の文体を揺るがしかねない展開になるやもしれぬ、ってのはどうでも良いですが。
この後、追加の一作を書いて、それと二つで締め切り前には間に合わせたいです。文芸部員に見せて校正してもらわないとどうしようもない。
こういうブログでもそうですが、誤字脱字、ミスタイプ、引用のミスが多いんです。

宇宙の底で息をひそめた。

LAMPの「冷たい夜の光」より。

今日もまたテスト。一応折り返し地点です。
テストが終わっても案外忙しいもので、いろいろとやるべきことややりたいことが積み重なってます。

最近暑過ぎて参りますね。
汗ばんで臭いこと臭いこと。あーあ。

くるりとスピッツのニューシングルがそれぞれ秋に出るらしい…。
そしてZAZEN BOYSのニューアルバムも秋…!ああ><

文芸部で集まった時に、今回の芥川賞についての話になった。
初の中国人受賞者。みんな彼女の小説を読んでいないから、特に何も言えないだろうけど、どうなんでしょうね。
話題作りだとしたらアレだけど、母国語ではない言葉を使っての、「純文学」というジャンルへ挑戦した楊逸さんは結構凄い人なんだろうな、とか思ったり。
純文学って難しいですよね。書くのが。

テストがんばりますよ。
では。

Home > Tags > 題名=歌詞シリーズ

BBS

Blog Parts


あわせて読みたいブログパーツ
Links
Feeds

Return to page top