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題名=歌詞シリーズ

さよならスーパースター(くるり「Superstar」)

こんばんわ。
おそようございます。

吉祥寺のdisk unionへ。
今日は目的があって行きました。
その目的とは、「浅井健一(以下ベンジー)の湯のみを手に入れる」こと!
(解説しよう!
disk unionでは、年始の今頃までにJ-POP、インディーズのCDを合計5000円分購入し、レジでレシートを提示すると、アーティストデザインの湯のみがもらえちゃうのだ。
ちなみに去年はゆらゆら帝国の坂本さんだったぞッ!)
というわけで、CDを買いました。
もちろん、今日一日で5000円分買ったわけではなく、いままでの合計で5000円になれば良いのです。
というわけで、
今まで買っていたもの:BOREDOMS「Vision Creation Newsun(限定版)」,P-MODEL「GOLDEN★BEST」
今日買ったもの:TOMOVSKI「EXPO」,「レジャー」,くるり「Superstar」,「赤い電車」
で、5000円到達。ベンジーの湯のみゲットの運びとなりました。
TOMOVSKIは「前々から気になっていたけれどなかなか中古CDショップにおいていないアーティスト」だったので、今回安くかえたので嬉しかったです。
レビューのネタが増えた。

小説を書いています。
…泣く泣くボツにした小説が一つ。
「これじゃあ締め切りにすべて書き終えられないな」と判断し、いったん脇においておくことにしました。
せっかく7000字くらいかいたのでもったいないですが…。いつかひっぱりだしてやるからな…OTL
というわけで、新しく小説を書き始めました。
個人的に、「説明文小説」と考えています。小説の内部で、「ナニナニはアレである」ということを説明する。
これは正直退屈にならないようにすることとの闘いじゃないかな、と思う。
だから、できるだけ読みやすいような平易な文章で、さらっと書く…はずなのに、最近読んだロシア文学の影響で、かなり凝り固まった文章になってます。あわわわわ。
もうひとつの小説について。
こちらは普通の物語文です…といっても、設定はとんでもないものなのですが。

進捗状況
前者:1100文字(10%くらい)
後者:5500文字(15〜30%くらい)

事務報告。
「続きを読む」の部分の画像を変えてみました。

むせかえる夏の雨 この街に来た頃は/傘も差さないで無邪気に笑ってた(THE BACK HORN「夢の花」)

実力テスト終わったー
これで一月の一大行事は取り敢えず終了って感じです。

…と思ったら、模試があるんだ(‘A`)
助けて(‘A`)

「人間椅子」っていいですよね。バンドのほうの…。
メタリックなんだけどそんな激しくないし、怪しげすぎて聴いてて楽しいし。
「幸福のねじ」なんか良い。

なんか今日はここまでです。
時間ねーwと叫びたい。

Standing in the shadows at the end of my bed(Radiohead「Kid A」)

Radioheadのアルバムは「Kid A」が一番好きです。

友人に「文芸部って妄想するんでしょ」と言われました。
まあ…確かにそうですねw
「妄想」っていうと言い方は悪いけど。(「想像」「空想」「脳内映画鑑賞」とかならOKかな)
妄想を脳内で広げてそれを文章とか詩とかにする部活ですよね、文芸部って。
「妄想が得意な人が入るのか」って言うと、そうでもないと思うけどね(そのときは失礼にも「そりゃーもう妄想得意な人が入るんじゃないの?」とか適当に言っちゃったけどOTL)。
たまたま僕とか数人が妄想を文章化してるのかもね。
文芸部の人(学校限らず)、妄想してますか?妄想するものですか?
情報お待ちしております。

小説書き続けてます(゚∀゚)
アイデアが溢れ出てきます。こんな感覚久しぶりだ(10ヶ月ぶりくらい)。
プロローグだけがしゃがしゃと脳内校正もせずに書きなぐり、とうとう書き終わった時には3000字でした。おー。
結構身もふたもないとんでもないフィクションです(笑)
これはサイトに載せられそうだ。うん。がんばるぞ。

いつのまにアクセス数が30000を突破していました。ありがとうございます。
感慨深いものがなきにしもあらずです。
アクセス数がコンスタントに100を超えるようになったり、ときどき500アクセス近くという日があったり…本当にありがたいです。
これからもよろしくお願いします。
…って10日前にもおんなじこと言いましたが。。

I remember where I lost my mind

タイトルはcapsuleの「Starry Sky」より。
関係副詞って苦手なんだよなーw

小説ガリガリ書いてます。
小説の構想は結構自分の中にあって、それをなんとか形にしようと奮闘中。
そして、少しずつ文章の構成を自分らしい形に持っていこうとしています。要するに文体
でも文体って意識して身に付くものではないよなー…。
というわけで、今は兎に角構成力を磨いてます。
文章に矛盾が生じないか、とか、このまま流れで書いて大丈夫だろうか、とか。
そういうときにこういうブログのひとつひとつの短い記事の積み重ねが役に立てばいいな、と思ってます。

長編小説ってありますよね。
あれって何文字くらいから言うんでしょうか。
というわけで調べてみました。

日本では(中略)、戦前にはだいたい原稿用紙100枚以上、現在では300枚以上程度を以て長編の名を用いることが多い。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

原稿用紙300枚ってことは、120,000字くらいですね。
…アレ?意外と短くない?
というわけで、今↑くらいの文字数の小説を書くつもりでいます。
いかんせん時間がないのでいつまでに完成するかは未定ですが。

関係あるようでない話ですが、このブログのすべての記事の合計文字数って何文字なんでしょうね。
気になって仕方がありません。
今度暇なときにでも調べてみようっと。

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