Home > Tags > 題名=歌詞シリーズ

題名=歌詞シリーズ

遠回りしていこう

現www代w文www

現代文の先生が、それはそれは眠たい授業をして頂けると評判なのですが、今日は二度も当てられました。
ただでさえ、眠いのに、だ。やれやれ。

村上春樹の「村上春樹全作品 1900-2000 2 国境の南、太陽の西/スプートニクの恋人」が、中古で安かったのでつい買ってしまった。
「国境の南…」のほうのハードカヴァーが、最後の方のページが破れていたので、ちょうど良かった。
そして、巻末に著者自身による解説がついていたので、良い買い物であったと思います。いや、思いたい。

そういえば、高校に「編入生」なるものがいるのですね。そう言えばですが。
今年はいるのかなー、と、ちょっと名簿を見てみたら、2人増えてました。誰が編入生なんだッ!さあ、文芸部に入るんだァーッ!

長編小説のプロローグを書き終える。書き続けられるのかなぁ。すべてが挑戦です。

今回の文章の行頭、ちょっと村上春樹を意識して書いてみました。
どうでもいいですか。そうですか。わかります。

飛んでゆけぇー

twitterのおかげで(所為で?)、最近columnカテゴリ、即ち管理人である僕の雑記の割合が少なくなってきている。
良い事なのか、悪い事なのか、判りませんが、レビューブログっぽくなっちゃいましたね。
でも、たまにはこうやって日記も書くさ。だって、140字に収まらないつぶやきだってあるから。

昨日今日と、新入生歓迎会でした。
新入生良いですねー。あどけないですねー。
学校に来たのが二回め三回めとかだから、挙動不審になってて、世話焼きたくなってきました。
これから彼らが学校を引っ張っていくんでねぇ。わかります。

新入生歓迎会のために、映画を作りました。んで、発表しました。
僕は映画上映のその場にいなかったので、上映したものがウケたのかスベったのかはわからないのですが、とにかく達成感はありました。それに関しては凄く良かった。

小説の草稿を仕上げました。これで10200字くらい。やはり、10000字の壁はデカい。
もう一個、これは夏に出す部誌用に書いているのだが、これはエラく長くなりそうな気配だ。今までの何倍かの量の小説…推敲と言葉の選択と、誤字脱字の修正、伏線の調整と貼ったり剥がしたりが難しくなりそうだけど、がんばる。

そろそろ夏って来ますね。夏は生まれた季節なのにも関わらず、あんまり好きでは、ない。
でも、文化祭の準備は好きです。あれこそ青春だろ。

今日はこの辺で。

君はずっと泣いていた プールサイドかくれんぼして(BURGER NUDS「ミナソコ」)

小説できかけてます!
結局10000字に届くか届かないか位の分量になりそうです。
締め切り的にあと一本短編を書けそうですが…間に合うかなあ。モチベーションと心の余裕次第。

短編をももう一編書く、という選択肢以外に、今書いている小説を「引っぱってのばす」というやり方もあったり無かったり。
要するに、いろいろと推敲しつつ、文章に肉付けをする訳です。
まあ、これもモチベーションと(後略)。

本当は明日はピアノのレッスンだったのだけれど、先生の都合でなくなる。
なにをしようか、というと、まず「汚部屋(おへや)」の片付け。
そして小説の仕上げ。
そして数学の問題集(分らない問題大杉!)をちょこちょこと。
なんと、英語も宿題があるのであります!…嗚呼!

この春休み、いろんな事をやって、なんだか疲れた。
まるで休みじゃないみたいだw
逆に考えるんだ 「充実してるじゃあないか」と考えるんだ

(‘A`)ウボァ

ぼやいて 少し笑って元気になった(レミオロメン「アカシア」)

外付けハードディスクを繋いで、「iPodに以前入っていたけれど、一月あたりにデータが消えた時に消えてしまった曲」たちをこつこつと入れ直す。
入れ直す曲たちには、もちろん思い入れとか思い出とかもあって、たびたび曲に聴き入って手が止まってしまう。
作業の最後の方、一番手が止まる回数が多かったかもしれない。レミオロメン

思えば、中学時代に、彼らの音楽をむさぼるように聴いた。もしかしたら彼らの「ether」が、僕の今のロック好きの原点になっているかもしれない。
etherを、夜中ヘッドホンを付けて、エンドレスで聴いた事もあったな、と思い出す。中学2年くらいの時か。懐かしい。
思えばこの2年くらい、彼らの音楽に対して無意識に距離を置いてしまっていたかもしれない。
僕にとって、アルバム「HORIZON」は期待したようなアルバムではなかった。
そこからだんだんと僕は彼らから遠ざかっていたのだろう。
でも、なんだか純粋な気持ちで聴いてみて、ちょっと好きになったかもしれない。
これからちょっとずつブランク分を聴いてみようかな。
カラオケで歌っても良いかもな。
そんな事をしていくうちに、文芸部の締め切りと、宿題の締め切りは刻一刻と迫ってくるのだった。助けて。マジに。

よく考えたら、春休みも終わりが近い。
クラス替えの事を考えるだけで心が痛む今日この頃。
「逆に考えるんだ 『孤立しちゃってもいいや』と考えるんだ」

(‘A`)ウボァ

Home > Tags > 題名=歌詞シリーズ

BBS

Blog Parts


あわせて読みたいブログパーツ
Links
Feeds

Return to page top