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Western Voyager - 西のたびびと -

UNCHAIN - 1st Single「Across The Sky」

Across The Sky(DVD付)

1.Across The Sky - ★★★★
UNCHAINのファーストシングルは、なんと彼ら初の日本語詞。
コーラスワークそのままにいつもの英詞とは違う雰囲気をきらきらとまき散らす。
なんというか違和感はあるけど、変革や挑戦を感じて好きです。
よくバンアパと似てる、カブってると言われるけど、これ聴いてたらやっぱりそれぞれ違うんだなと実感しました。

2.Confidence of Mind - ★★★☆
インディーズ時代の楽曲らしい。
ミドルテンポでコーラスとメロディーに重きを置いている感じ。
シンプルな構成がとても良く感じられる曲。

3.Be There In The Morning - ★★★★
Renee Geyerというシンガーソングライターのカヴァーらしい。
原曲を聴いたことが無いので何とも言えないが、彼らの色に染まっている。

今日もまた

小説創り。
昨日結構書けたので自信が出てこないでもない。今日もこれから頑張る。ペースアップしないと間に合わない気がする。

ですが、昨日書きまくった影響か、今日学校で爆睡してしまいました。
書きすぎるのも良くないなと思いました。
これからの展開は一応考えてあるけどどうなるかは全くわからない……。
無論、今書いてるのがボツになったりもするわけだ……、けれども、今のを没にしちゃうと残り日数的に相当辛いものがあるので書き上げます。

あと、一週間かOTL

バリヤバい。

気づいたら小説の〆切りまであと10日切ってるゥゥゥゥ!ヤバいって!
速筆の人の脳を貸してほしい。半分でいいから。

>タムさん
もう6年なんですねー。
僕もリアルタイムで聴いていたクチではないのですが、後から聴いても「凄かったんだな」と思いますね。
心残りはライヴに行けなかったことです……。

僕はシングルはほとんど集めていませんが、公式発売されたCDとDVDは「騒やかな演奏」以外は全部持ってると思います。
僕はほとんどレンタルで済ませる派なのですが、好きなバンドだけはどうしても現物を集めちゃいますね。

Cymbals - 7th Single「Higher than the Sun e.p.」

ジャケットがAmazonに無いので、ジャケットが見たい方は[listen.jpのページ]へ。

1.17,Dec.1903 - 採点無し
短い導入部。
ロボットボイスでの語りで、すぐに#2になだれ込むように展開する。

2.Higher than the Sun - ★★★★☆
イントロの音形が印象的で、曲中、ピアノによって何回も繰り返される。
全体的に初期の焦燥感や疾走感はありつつも、シンセのサウンドを大いに活かして曲の幅を広げている。
Bメロで、シンセとコーラスがとけ込むようになるのが好き。
明るい曲調にどこか優しさや寂しさ、やるせなさも含まれている様が素敵。

3.Swing, Swing, Swing! - ★★★★
エレクトロミュージック的なアプローチの曲。
男女ボーカルの「Swing Swing」が優しげで良い。
どこか「大人の味」が漂う、落ち着いたポップス。
間奏のピアノが良い感じ。

4.Keith & the Moon - ★★★★
ギターポップ的な楽曲。
小刻みに刻まれるハイハットとコーラスワークで、もう一聴しただけでCymbalsのものだとわかる。
小刻みに変わる調性が良い。

Mr.Children - 10th Single「名もなき詩」

名もなき詩

1.名もなき詩 - ★★★★★
初動ミリオンと言う驚異、不動の記録を打ち立てた曲。
こういう刺激的な曲がはやってたなんて思えないが、今聴いても色あせない魅力のある曲だ。
今までのシングルの中で一番ロック色の強い曲調だったり、桜井の絶叫だったりが心の奥底にときどき届く。
ミスチルの最高傑作と読んでも差し支えない名曲だと思う。

2.また会えるかな - ★★★★
キャッチーな曲。
イントロの口笛がなんだか可笑しい。
刺激的なA面のカップリングとしては凄く良いと思う。
この曲も良い。

ナンバーガールが新たな作品を出すようです

photo
Number Girl Live in Factory(仮)
ナンバーガール

by G-Tools , 2008/11/14

僕はナンバガ馬鹿、略してナン馬鹿なので買うと思います。
いや、しかし楽しみなんですよマジで。
ナンバガって終わらないですね。

今週も終わりですね。
明日も頑張ろう。おやすみなさい。

Mr.Children - 9th Single「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」

シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~

1.シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 - ★★★★☆
パワフルなリズムとキャッチーなギターが特徴的。
前作「es」が、人間の深層意識である「エス」、すなわち「イド」について歌っていたわけだが、この曲も「エゴとエゴ」と歌っている。
ポップな曲調の割になにげに深い感じ。
ところで、この頃のミスチルはサブタイトルが多い。
シングル前二作「everybody goes」「es」もそうだし、名曲「花」も、アルバム「深海」では「ありふれたLove Story」も。

2.フラジャイル - ★★★☆
ライブ音源。
オリジナル音源が存在しない、珍しい発表形態の曲。
シンプルな重々しげなロックチューンって感じ。
この頃のミスチルの直接的エロティックな歌詞も。

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