Western Voyager – 西のたびびと -
彼女の唱ったユートピア #090623
- 2009-06-23 (火)
- Column
最近専ら百人一首です。うーん、弱い!笑
弱いなりに自分のやれることをやる、というのがモットーです。
そのことについて馬鹿にされる筋合いはまったくありません。
なにかと頑張っているつもりです。
その結果、疲れて寝てしまったりとかいうこともあるわけです。
果てること無き眠気という悪魔に乾杯。
電気グルーヴ!
8月に彼らのニューアルバムが出ますね。非常に楽しみです。どんなのが出てくるのやら。
8月はずっと家に引き蘢っていようと思ったけれど、そうはいかない諸々の事情が出来てきてますね。
日々充実してる気がする。
指が動いている気がする。
最近雨ばっかりだ。
傘をさして歩いて学校に行くと、決まってバッグが濡れる。大きいから、なんですけども。
明日も、あさっても。
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雨は気まぐれ #090621
- 2009-06-21 (日)
- Column
最近病んでるよねと指摘されて悔しくてたまらないので明るい記事を書こうと思ったけど、いかんせんこの雨だ!
明日も雨だしね。百人一首の練習行ってないしね。何やったら良いのかまったくわからないしね。
天気予報は雲まみれ。
梅雨ですねえ。傘をさす腕も湿る季節。
サカナクションは雨の歌が多いらしい。
「雨は気まぐれ」「あめふら」「Ame(A)」「Ame(B)」
「雨」を題に持つ曲、アルバムは良曲、名盤が多いですね。
「12月の雨の日」「雨上がり」「五月雨」。「雨に撃たえば」はもちろんのこと。
バンド名はどうなんだろう。凛として時雨。
みたいなどうでもいいことを腕組みして考える日曜日の僕は相当アレだと思うのです。
折角だから(なにが折角なのかわからないけど)今日は早く寝ようかなと。というか早寝計画はどうしたんだろう。何処に消えたんだか。
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100s – 6th Single「モノアイ / 空い赤」
- 2009-06-19 (金)
- 中村一義
DVD付きって言うのはあんまり好きじゃないけど。
1.モノアイ – ★★★★★
「そりゃそうだ」は激しい曲だったが、この曲はミドルテンポの落ち着いた曲。
サビがとにかく綺麗で、子供時代を思い返すような気分。
ギターはほとんど前に出ず、キーボードが殆どメインって感じがする。
「まだまだ……」のコーラスがいい。
2.空い赤 – ★★★★
逆だ、と突っ込むのは野暮だ。
初期中村一義って感じのするピアノとヴォーカルのみのイントロから、バンドサウンドへ。
#1に比べると少し激しめなような気がするが、それでもゆったりと落ち着いている。
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つよがれない #090618
- 2009-06-18 (木)
- Column
明るくしようと試みようとして笑ってみても妙に嫌な汗をかく、そんな季節。というか、そんな気持ち。
自分を何処かに連れ去ってしまいたいそんな気分。……、何をしているんだろう。いまいち掴めない。
泥と、あと汗の臭い。
いくら部屋の中で叫んでも収まらない気持ち。
一言だけでは届かない言葉。
小説の筆は進まない。←これを結論ということにしてください
久々にダーツをやりました。腕衰えてるなー。的にささらない。ダメダメ。受験終わったらまた行きたいものです。
何を言えば良いのだろう。
強がって、ぶん投げて、眠ります
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#090613
- 2009-06-13 (土)
- Column
毎日日記を書くのもどうかと思うけど、そろそろブログもお休みすると思うので。
個人的に、転がっている玉のように減速しながら休止するより、ある一カ所でびしっとブレーキをかけちゃった方が、個人的に向いてるような気がするのです。
最近調子に乗ってます?(いや、乗っている筈だ)
「調子乗ってるだろ」と訊かれていいえと即答できないこの気持ち。
浮かれてると良いことは無いのです。無いね。無いんだよー
なんだこの気持ち。
手が空を切り、言葉が去る。この気持ちを伝えたい。
文章を句点無しで書くと、最後の一単語がどこかに抛りだされたようになって、妙なバランス感を感じるので、嫌いじゃないのです
ポエトリーな感情表現なのではないかと最近思ったり思わなかったり、するのです
でもやっぱり句点を打ってびしりと締めるのが個人的にきっちりと「文章を書いている」感がするのかなと思うのです。
こういう意味の無い文章を書くのもそれなりに嫌いではない。
どうやら明日明後日と雨が降るようで、徒歩通学をせざるを得ない、と同時に百人一首の本番があるのではないかと言う恐怖。
と言ったものの、あんまし恐怖ではないかもしれないですね。
ともかく、一年生相手にどれだけ自分の集中力をキレキレに出来るか。札を覚えることに課題があると思うのです。
頑張るぞ。
一回読み返して、なんだこの文章、と思ったけど、躊躇なく公開ボタンを押します。なんだ、この文章。なんだろう。
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TAKKYU ISHINO feat.TABITO NANAO – 「ラストシーン」
天才の祭典!
石野卓球と七尾旅人という、ふたりの奇才の才気をバリバリ感じるシングルです。
1.ラストシーン – ★★★★☆
ヘヴンリィのレビューと重複するけれど。
高音がプツプツと鳴る、どちらかというと無機質なトラックに、旅人先生の幽遠な歌声が乗る。
テンポは乗るにはやや遅めかな、と言う感じで、よりずっしり聴き込める感じ。
「グッバイ」っていい。いいよ。
2.gimme some high energy – ★★★★
卓球のソロの曲と言った感じだろうか。
曲名通りの歌詞がトーカーソフトの機械音声によって延々とループされ、そのバックに#1のトラックが現れる。
もとからこの曲があって、「ラストシーン」に変化したのか、「ラストシーン」からトラックだけ抜き取って作ったのかは定かでないですが。
3.ラストシーン -no idea mega mix - – ★★★★★(+★)
七尾旅人自身によるリミックス。
最早#1の原型は無いに等しい、幽玄な雰囲気。
月の出てる夜に、酔っぱらって、広い草原を彷徨ってるような感じです。
ふわふわ、ゆらゆらと。
旅人教授の真骨頂!
4.ラストシーン -overrocket 1415 - – ★★★★★
overrocketによるリミックス。
かなりエネルギッシュな感じになっています。
スネアのカツンカツンいう感じと、7の和音が凄く好み!
素晴らしいリミックスです。
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手帳をひっくり返す返す #090612
- 2009-06-12 (金)
- Column
帰宅したならすぐ日記。
休み時間は大切に。
こんばんは、ネネムです。
小説を書こうと思うのです。それはもうがしがしと。ガッシガシにね。
自分の書いた文章を自分で読む体験を最近していない!ブログですら見返していない!何たる失策か!
いや、別に失策でもなんでもなくて、単に時間がないだけなんですけどね。いや、笑えない。
クラマが始まりました。百人一首を観戦しにいきました。やはり百人一首は戦いですね。battle。
あと、試合じゃなくて死合ですね。生死をかけてやってる。三年は特に、です。
頑張れー、自分も含め。
何か書こうとしたけど忘れた。
あとで付記することがあるかも。
んでは。
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