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Western Voyager - 西のたびびと -

幸村誠 - 「プラネテス」

久々に漫画を取り上げます。

プラネテス (1) (モーニングKC (735))

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線路よ続け。

BGMは「ニュルンベルクのマイスタージンガー」は前奏曲。壮大で良いなあ。

テストの出来が芳しくない、どころか非常に悪い\(^o^)/
つ、次こそっ……!OTL

まあ、とにかく勉強有るのみなんだけどね。

>テサさん
たぶん、軽くスーパーEみたいな感じだと思いますよ。
あと、誕生日おめでとうございます。

アナ - 3rd Album「DRILL」

チルアウト。

空気公団、とか、□□□のファーストとか、AFXのアンビエントもの、とか。
聴いてると、心のざわざわとか、煩悶とかいうどうしようもない波紋がさらりと何処かに消えて行く、そういう音楽。
と、出会いたいこの頃です。特に動機はありません。
とにかく、空気公団は良いですね。落ち着きます。超弩級に繊細で好き。

なんとかかんとか、どうにかこうにか、やらなければいけないことが済みそう。
思えば、このブログでこういう日記を書くとき、六割くらいは「忙しい忙しい」って感じの口調で書いてるっぽいなあ。そして実際忙しい。〆切りに追われていたり、テスト勉強だったり、その他もろもろの事情だったりするわけですが。

今回提出した小説の反省点をいくつか。
・長い事が良い事ではない事をきちんと自覚しよう。
・伏線の綺麗な回収につとめよう。
・文体が汚くなってきてる。
・いっそのこと原点回帰してみよう。
自分で見てこれだけ課題が有るわけだから、他人の目から見たらよりいっそうこの小説のざらざら感が浮き彫りになりそうで、おお怖い。
決して文章で生きて行くわけでもないし、そんなもので生きて行けるほど文章のレベルは高くないわけだが、出すからにはきちんとやりたい。生半可なものでは在りたくない。自分の課題を解消して終わりたい。もちろん、不可能な願望であり、課題は出すたびに出てくるわけですが。

また、席替えをしました。今までの席が、周りの席の人含め、もの凄く好きだったので、
友人に席を交換していただき、一番後ろにしてもらいました。
ありがたや。いくら感謝しても足りない。ジャンピング伸身新月面宙返り土下座したい思い。
僕はちゃんと、頑張る。そうっ……!勉強をっ……!

どこに行けば良いのか、わかってきた、そういった最近のこと。
しっかりした目標。
そういうものを見据えて前に進めることが出来れば、今、それに勝る事はないと思う。本当に、思う。

それでは、おやすみなさい。

Mr.Children - 20th Single「優しい歌」

優しい歌

1.優しい歌 - ★★★★★
ミスチルの中で一番短いシングル曲。シンプルなサウンドと、Bメロの、どこか帰結しかねているひねくれたコードが印象に残る。
ピュアなロックというか、そういう感じの曲だ。大サビがなく、A-B-サビを繰り返す展開。
今度カラオケに行った時にぜひとも歌いたい曲。

2. - ★★★☆
11th Singleの再録。
どこか気だるげな雰囲気で曲が作られている。原曲も気だるかったが、音数が少なくなったために、さらに気だるさが増している気がする。特にAメロが。
原曲よりハイファイなのにも関わらず、だ。

#081209

いつの間にかミスチルのニューアルバムが出てたんですね。全く知らなかった。恥ずかしい……!

単語帳に付いてたCDを、今日やっとiPodに入れました。やりたいときにやろう。やりたいときはくるのか。
最近簡単な英単語がわからなくて困る。ちゃんと復習してないからですねわかります。

作ってた曲完成、したが、ヴォーカル入りは気恥ずかしい。どこにも公開するつもりにならない。
別に歌が特別うまいわけじゃないからなあ。残念だ。

今回出した小説の反省を踏まえて新作をちょっとずつ書き始めようと思う。まずアイデアを練らなければならぬ。ルーズリーフの一片にでも書くか。ルーズリーフを買ったのだが、とても便利。便利便利。

さあ、勉強しますかー。

the band apart - 1st Single「FOOL PROOF」

Fool Proof

1.fool proof - ★★★★★
メロコア的な要素を取り入れた曲。
イントロはどこかジャズ、ボサノヴァ風(?)な雰囲気から始まるのだが、そこから一気に加速して、戻ってこない。
とにかく聴いてて気持ち良い。ディストーションが「うるさい」というようなことは全く感じさせないサウンドが良い。
演奏力も(今に比べたらもちろん今の方が良いが)、凄く高い。これ1stシングルか?という感じ。
原さんのベースのサウンドが全然今と違う。
ちなみに、アルバムとは別バージョンで、アレンジもそうだが、歌詞が違う。

2.disappearing man - ★★★★☆
これもメロコア風の駆け抜けるスピード感が印象的な曲。
メロディーを奏でるモズライトはこの頃から変わっていないのだなあ。
サビのスピードが凄い事になってる。特にドラム。

3.reminisce - ★★★★☆
タイトルの意味、「楽しく思い出す、追想を語る」という雰囲気通り、Aメロはどこかノスタルジックな展開。
そこからサビで一気に盛り上がり、#1,#2と同様駆け抜けるようなサウンドに移行。
微妙にアコギも入っていて、好きです。

4.siete - ★★★★★
Aメロのどこかオリエンタル、若干南国のムードを感じられるアルペジオと、今までの三曲より、若干冷静で、テンポもゆったりとしたサビが凄く良い。夕陽を見ているみたいだ。
なんというか、この曲だけサウンドに全体にもやがかかってるみたいな感じがする。気がするだけだが。

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